御金神社 コース・参拝所要時間・御朱印 ~金運アップをお願いに~

御金神社
御金神社

【読み方:みかねじんじゃ】京都府京都市 神社

 今回は、御金神社についてブログりたいと思います。以下に示す行程の行先になります。

 ふと、阪急電車の特別仕様列車、雅洛に乗ろうと思い出かけましたが土日のみの運行だったようで乗ることができませんでした。当てが外れてしまったのですが、出かける準備をしたので、どこに出かけようかと考えたところ、御金神社、神泉苑、壬生寺と回ってみようと思い立ち、急きょ予定を組みました。

 実際に行ってみたところ、歩いていけばよいと軽く見ていたのが災いして、最後壬生寺まで回る気力がなく断念しました。真夏でなければいけていたかもしれませんが、バスをうまく使った方がよかったと反省しました。

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スケジュール・行程・コース(R1.7.30)

    大阪   ⇒ 烏丸御池 阪急電車
11:32 烏丸御池 ⇒ 御金神社 徒歩

11:37 御金神社   今回の記事

11:45 昼食
12:43 御金神社 ⇒ 神泉苑  徒歩
12:55 神泉苑
13:35 神泉苑  ⇒ 休憩   徒歩
13:45 休憩
13:53 大宮   ⇒ 大阪   阪急電車

御祭神(ご利益)、交通アクセス、拝観料、参拝所要時間、御朱印帳、境内図

○御祭神
  金山毘古神(かなやまひこのみこと)
  天照大神(あまてらすおおみかみ)
  月読命(つくよみのみこと)
○交通アクセス(主観なのでガイドと違います)
  阪急電車 烏丸御池 徒歩5分ほど
〇拝観料
  なし
○参拝所要時間
  5分ぐらい。(御朱印待ち時間は除く)
 (参拝速度は早目で摂末社の省略が多いです)
〇御朱印帳
  なし
〇境内図

御金神社

 場所は、大通りから外れて筋を入った所にあります。大通りから特に案内もなかったので地図を頼りに行くと見つけることができました。

拝殿
拝殿

 金色の鳥居が特徴的ですが、ぼーっと歩いていると見落とす方もいらっしゃるかもしれません。境内はそんなに広くなく鳥居をくぐるとすぐに拝殿があります。右手には摂末社があります。左手にはお守りが並べられています。授与所がどこにあるかわからなかったのですが、拝殿向かって左手とお守りが並べられているテントの間に授与所がありました。

 テントには福財布の在庫があります、と貼り出されていたのでいただきました。1つ1,000円でした。毎年取り換える必要があるそうです。さっそく帰って宝くじを入れて、1等当選を期待しましたが、そうそう当選はしませんでした。

御朱印

 書置きのみの授与となっています。行く前から書置きのみということは知っていたので、今回はいただいていません。

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